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秋の味覚を楽しむなら、お手入れがカンタンなガスコンロで!

2017.9.27

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皆さんこんにちは、宮城県仙台市で空調工事やガス工事を行なっている株式会社菜花空調です。

 

もう、あっという間に秋ですね。

秋といえば、食べ物が美味しい季節。

宮城の秋の味覚といえば、秋刀魚(さんま)!

 

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…でも今年は残念なことに、気仙沼の「サンマまつり」が中止になるほどの不漁。

秋刀魚の水揚げ量・国内2位を誇る宮城といえども、価格も高騰していますし、なかなか手が出ません…。

 

しかし宮城には、ほかにもいっぱい美味しいものがあります。

秋鮭とイクラを使った「はらこ飯」は、いかがでしょうか?

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鮭の煮汁で炊いたご飯に、旬の鮭とイクラ…、もうたまりませんね。

発祥は亘理荒浜地方とのことで、宮城の自慢の郷土料理といえます。

 

 

さて、そんな美味しい料理をするときに大活躍するのは、ガスコンロ。

旬の魚などを料理するときに気になってしまうのは、やはり調理後の「汚れ」や「お手入れ」ではないでしょうか?

 

「掃除がラクで、お手入れがカンタンなガスコンロがあったら」と、つい考えてしまいますが、実はオススメがあります。

「パロマのガスコンロ」です!

 

お掃除がラクになる、パロマのガスコンロ

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お手入れの観点で、なぜパロマのガスコンロがオススメなのか、1つひとつご紹介していきましょう。

 

■汚れの付きにくい「ハイパーガラスコート」

 

強度の高いホーロー鋼板の上に、2層のガラスコートを重ねた、パロマ独自の天板です。

基板が頑丈なホーローなのに、表面はガラスのような美しい光沢。

キズや衝撃に強いのはもちろん、汚れも付きにくく「サッとひと拭き」で、カンタンにキレイになります。

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■汚れが溜まらない「フレームレストップ」

 

いくら天板が汚れにくくても、フレームとの境目に汚れが溜まってしまいます。

そうなると、爪楊枝などでグリグリと削らないと、キレイになりません…。

パロマなら、枠のない「フレームレストップ」なので、汚れ溜まりの心配はありません!

 

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■バーナー周辺の汚れも防ぐ「ツインシールドバーナー」

 

バーナーの汚れは、一度付いたらなかなか取れず、やっかいですよね。

パロマではバーナーの外径と内径の2箇所にパッキンを装着して、器具内部に煮こぼれなどの浸入を防ぎます。

さらにバーナーリングには、油などの汚れがつきにくいクリアコート加工を採用し、汚れを徹底排除しています。

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■グリル庫内の汚れも、「ラ・クック」でシャットアウト!

 

焼き網で魚を焼くと、焼き網や受け皿、グリル庫内の掃除が大変ですが、パロマのグリル専用の調理器具「ラ・クック」なら、蓋が付いています。

 

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グリルやオーブン料理のほか、焼き魚もできます。

油汚れを99.9%カットするので、調理の汚れはほとんどありません!

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■調理中のゴミを受け止める「グリル排気口ちり受け」

 

テーブルトップには、どうしてもグリル用の排気口が必要です。

ここに調理中の野菜くずなどが落ちてしまうと、掃除するのが大変でした。

パロマはこの排気口が小さく、しかも「グリル排気口ちり受け」があるので、ゴミが落ちても掃除がカンタン。

これなら安心して、フライパンを返せます!

 

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いかがでしょうか。

パロマのガスコンロには、まだまだお掃除をラクにしてくれる工夫がたくさんあります。

ガスコンロは機能だけでなく、清掃性もどんどん進化しています。

毎回のお手入れでお悩みの方、ぜひ一度、最新のガスコンロに触れてみてください!

 

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